
ハウズさんとスローハンドさんによる、小さな街づくりプロジェクト、「lots」シリーズの第二弾がスタートしました。

今度は、人気の「染地台」…いわゆる「きらりニュータウン」での展開になります。分譲地の最上段の8区画。上物はスローハンドさんが手がけますので、このあたりだけ雰囲気が違う空間になりそうです。
少し小さめの敷地で土地価格を抑え、外構や植栽にもお金を掛けられるようしています。また、建物も「大きく住める小さな家」とすることで、永く住み継ぐことのできる良質な住宅を手の届く価格で提供します。こうした価格的なメリットもありますが、美しい町並みや同じ価値観の住まい手たちとのコミュニケーションもついてくるのが、一番の魅力かもしれません。
詳しくは、
ハウズさん、
または
スローハンドさんまで。